大阪府
〒574-0026 大阪府大東市住道1丁目2-25
JR住道駅徒歩3分
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| 16:00~20:00 | ● | ● | ─ | ● | ● | △ | ─ |
△:土曜 8:00~13:00 / 14:00~17:00
「寝不足が続いている」
「夜中に何度も目が覚める」
「考え事で眠れない」
そんな状態が当たり前になっていませんか?
実は睡眠不足は、卵子の質を低下させる大きな要因のひとつです。
卵子は、眠っている間に回復・成熟するため、睡眠の質は妊活と切っても切れない関係にあります。
この記事では、不妊治療専門の漢方鍼灸師の視点から
睡眠不足が卵子の質に与える影響と、
今日からできる改善ポイントをわかりやすく解説します。
東洋医学では、
21〜23時は「腎」が最も養われる時間帯とされています。
30代:22時まで
40代:21時まで
を目標に、少しずつ就寝時間を早めてみましょう。
寝る直前のスマホ
布団の中で妊活の不安を考える
これらは交感神経を刺激し、睡眠の質を下げます。
▶ 寝る30分前は
「画面を見ない・考えない」時間を作るのがおすすめです。
「自分では気をつけているけど眠れない」
そんな方も多くいらっしゃいます。
当院では、
自律神経の調整
卵巣・骨盤内の血流改善
睡眠の質向上
を目的とした不妊専門の鍼灸・漢方施術を行っています。
睡眠不足は、
目に見えにくいですが、確実に卵子の質に影響します。
逆に言えば、
睡眠を整えることは、今すぐ始められる妊活の第一歩です。
睡眠不足は卵子の質を下げる要因になる
ホルモン・血流・エネルギーに影響する
東洋医学では「腎」を養うことが重要
自分だけで難しい場合は専門家のサポートも選択肢
妊活中の睡眠や体調について
「これで合っているのか分からない」
「不安が強くて眠れない」
そんな方も少なくありません。
当院では、不妊治療専門の漢方鍼灸師が
お一人おひとりの体質や生活リズムを丁寧に伺い、
鍼灸・漢方・養生の視点から体づくりをサポートしています。
妊活の選択肢のひとつとして、
専門家に相談することもご検討ください。
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