大阪府
〒574-0026 大阪府大東市住道1丁目2-25
JR住道駅徒歩3分
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | △ | ─ |
| 16:00~20:00 | ● | ● | ─ | ● | ● | △ | ─ |
△:土曜 8:00~13:00 / 14:00~17:00
妊活や不妊治療をしていると、
「卵巣年齢が実年齢より高いですね」
「AMHが低いので厳しいかもしれません」
そんな言葉を医療機関で告げられることがあります。
この瞬間、多くの方が
「もう若返らせることはできないの?」
「何をしても無駄なのでは?」
と強い不安を感じます。
確かに、卵巣年齢は年齢とともに進んでいくものです。
しかし、東洋医学の視点では“何もできない”とは考えません。
今回は、不妊治療専門の漢方鍼灸師として
✔ 卵巣年齢とは何か
✔ 若返らせることは本当に不可能なのか
✔ 妊活で現実的にできること
を分かりやすく解説していきます。
卵巣年齢そのものを若返らせることはできない
しかし、卵巣機能や卵子の育つ環境は整えられる
鍼灸・漢方・生活習慣の見直しは現実的な選択肢
卵巣年齢で悩んでいる方ほど、
「まだできることがある」
という視点を大切にしてほしいと思います。
お電話でのお問合せ・相談予約
<受付時間>
平日 9:00~13:00 / 16:00~20:00
土曜 8:00~13:00 / 14:00~17:00
※日曜、水曜午後は除く
フォームは24時間受付中です。お気軽にご連絡ください。
〒574-0026
大阪府大東市住道1丁目2-25
JR住道駅徒歩3分 駐車場:無
平日 9:00~13:00 / 16:00~20:00 土曜 8:00~13:00 / 14:00~17:00
日曜、水曜午後