大阪府
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不妊の原因として近年増えているのが「AMH(抗ミュラー管ホルモン)値が年齢に比べ低い」方です。
AMH(抗ミュラー管ホルモン)値とは卵巣予備能のことで、年齢の平均値と比べ低くなっていると卵巣機能が低下し、老化が進行している状態をあらわします。
生殖機能は年齢とともに低下するため、防ぐことはできませんが進行を遅らせることは可能です。
そこで今回はAMHの数値を改善する方法をご紹介していきたいと思います。
また洋菓子ではなく、和菓子や果物や干し芋などのできるだけ自然な甘味に変えるだけでも身体への影響は異なります。
我慢のし過ぎもストレスの原因になるため、極端に断つことはせずまずは「質のいい甘味を摂る」ことから意識をしてみましょう。
※詳しい妊活中の糖質制限については以下のコラムをご覧ください。
質のいい睡眠をとるためには
などがおすすめです。
睡眠の乱れは腎機能だけでなく、自律神経の乱れにもつながります。
ホルモンバランスにも影響を及ぼすため、できることから意識してみましょう。
※睡眠の質を上げるために取り入れてほしいことについて記載したコラムもございますので、ぜひあわせてご覧ください。
腎の身体を温める作用が低下している場合は
などがよく使用されます。
また腎の身体を潤し、冷やす作用が低下している場合は
などがよく使用されます。
ですが漢方薬は体質に合ったものを服用する必要があります。
体質に合っていないものを服用し続けた場合、下痢などの副作用や症状が悪化する恐れもあります。
漢方薬を服用する際は自己判断は避け、まずは専門家に相談しましょう。
大阪・東大阪の不妊漢方鍼灸なら三ツ川レディースへ 鍼灸で外から・漢方薬で内から。
本来の東洋医学で妊娠しやすい体へ。 大阪で初めての不妊専門漢方鍼灸院として31年・860名超の妊娠実績。
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不妊専門 漢方鍼灸師
三ツ川レディース漢方鍼灸院
院長 三ツ川 友一郎
【資格】 鍼灸師・柔道整復師・医薬品登録販売者・日本刺絡学会認定鍼灸師
【学会】(一社)日本はり医学会 理事役員・日本伝統鍼灸学会会員
【役職】大東市鍼灸マッサージ協会 会長(2017年~)
【実績】1995年開業・臨床歴31年・妊娠サポート860名超
【学術発表】医道の日本(専門誌)執筆・第50回日本伝統鍼灸学会学術大会発表
【妊活】低AMH[を指摘された方が何に注意すればいいのか?
【妊活】妊娠力が下がる3つの睡眠障害と対策
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