大阪府
〒574-0026 大阪府大東市住道1丁目2-25
JR住道駅徒歩3分
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | △ | ─ |
| 16:00~20:00 | ● | ● | ─ | ● | ● | △ | ─ |
△:土曜 8:00~13:00 / 14:00~17:00
午前中から30度近くまで気温があがり、猛暑の日々が続いています。
ついつい冷たい飲み物や食べ物などを口にしたり、暑さのあまり外出を控えたりしがちですがこれらの暑さ対策は反って逆効果になってしまうことがあります。
そこで今回は正しい夏の過ごし方についてご紹介していきたいと思います。
物理的に冷たいものをとるのではなく「熱を冷ます作用のあるもの」を適度にとるようにしましょう。
などの食材や飲み物の場合は「麦茶や緑茶」などは熱冷ましの効果があるため、おすすめです。
特にお風呂上がりは身体が温まり、汗腺は開いている状態になっています。
その状態からすぐに冷房や扇風機の冷風に直接あたり続けると汗腺が急激に閉じてしまうため、熱中症のリスクも上がり危険です。
そのためお風呂上がりはお部屋を冷やしすぎたり、扇風機の風に直接あたることは避けるようにしましょう。
発汗は外出するだけでなく、入浴の際に湯船に浸かることでも可能です。
夏場は暑いからといってシャワーだけで済ましたりしていませんか?
シャワーだけで済ましてしまうと身体は温まっているのに発汗しきれないため、体内に熱がこもったままになってしまいます。
夏場でもできるだけゆっくり湯船に浸かるようにしましょう。
個人差はあるためのぼせない程度で「少しぬるめの38℃ぐらいで約10~15分」を目安にしましょう。
大阪・東大阪の不妊漢方鍼灸なら三ツ川レディースへ 鍼灸で外から・漢方薬で内から。
本来の東洋医学で妊娠しやすい体へ。 大阪で初めての不妊専門漢方鍼灸院として31年・860名超の妊娠実績。
\ まずはお気軽にご相談ください /
072-872-5678
(平日 9:00〜13:00/16:00〜20:00 土曜 8:00〜17:00)
定休日(日曜 水曜午後)
不妊専門 漢方鍼灸師
三ツ川レディース漢方鍼灸院
院長 三ツ川 友一郎
【資格】 鍼灸師・柔道整復師・医薬品登録販売者・日本刺絡学会認定鍼灸師
【学会】(一社)日本はり医学会 理事役員・日本伝統鍼灸学会会員
【役職】大東市鍼灸マッサージ協会 会長(2017年~)
【実績】1995年開業・臨床歴31年・妊娠サポート860名超
【学術発表】医道の日本(専門誌)執筆・第50回日本伝統鍼灸学会学術大会発表
【妊活】夏にやってしまいがちな3つの間違った生活習慣とは
妊活に必須の夏冷え対策とは?
お電話でのお問合せ・相談予約
<受付時間>
平日 9:00~13:00 / 16:00~20:00
土曜 8:00~13:00 / 14:00~17:00
※日曜、水曜午後は除く
フォームは24時間受付中です。お気軽にご連絡ください。
〒574-0026
大阪府大東市住道1丁目2-25
JR住道駅徒歩3分 駐車場:無
平日 9:00~13:00 / 16:00~20:00 土曜 8:00~13:00 / 14:00~17:00
日曜、水曜午後