大阪府
「良好胚を移植したのに妊娠しなかった」
「何度も移植しているのに着床しない」
「医師からは“原因不明”と言われてしまった…」
体外受精・胚移植を経験している多くの方が、
“着床しない壁” に直面しています。
実際、胚のグレードが良くても妊娠に至らないケースは少なくありません。
それは、胚だけでなく“着床する体の状態”が整っていない可能性があるからです。
この記事では、不妊治療専門の漢方鍼灸師の立場から
✔ 移植しても妊娠しない本当の理由
✔ 検査では見えにくい体質的な問題
✔ 着床しやすい体を整える体質改善法
を、わかりやすく解説します。
着床しない原因は一つではない
数値に表れない体質的要因が関わることも多い
着床しやすい体づくりは今からでも可能
「何度も移植しているのに…」と感じている方こそ、
体の土台から見直す視点を持ってみてください。
「もうこれ以上どうしたらいいかわからない」
そんな気持ちを、一人で抱えていませんか?
大阪で不妊治療専門のサポートを行う
三ツ川レディース漢方鍼灸院では、
これまでの治療経過を丁寧にお伺いし、
あなたの体質に合わせた妊活サポートを行っています。
不安なまま次の移植に進む前に、
一度ご相談ください。
不妊専門 漢方鍼灸師
三ツ川レディース漢方鍼灸院
院長 三ツ川 友一郎
【資格】 鍼灸師・柔道整復師・医薬品登録販売者・日本刺絡学会認定鍼灸師
【学会】(一社)日本はり医学会 理事役員・日本伝統鍼灸学会会員
【役職】大東市鍼灸マッサージ協会 会長(2017年~)
【実績】1995年開業・臨床歴31年・妊娠サポート860名超
【学術発表】医道の日本(専門誌)執筆・第50回日本伝統鍼灸学会学術大会発表