大阪府
妊活中は様々な栄養素が必要とされているため、日頃からバランスの摂れた食生活を心がけている方は多くいらっしゃるかと思います。
その中でもぜひ積極的に摂取していただきたいのは「りんご」です。
りんごは昔から1日1個のりんごは医者いらずと言われているほど栄養価が高い果物として有名です。
そこで今回はりんごの妊活中に嬉しい栄養素とより妊娠力を高める効果的な摂り方についてご紹介していきたいと思います。
活性酵素は身体にとって必要なものではありますが「ストレスや偏った食生活、過度な運動」などにより過剰に増えてしまうと身体の老化が進行する原因になります。
ポリフェノールを積極的に摂取していただくことで卵子の老化を防ぐだけでなく、脂質の酸化も防ぐ働きもあるため全身の血管が拡張し血流改善にもつながります。
そのほかポリフェノールには「花粉症やアトピー性皮膚炎」などのアレルギー症状を緩和する効果も期待できるといわれています。
ただしりんごの場合ポリフェノールは実ではなく「皮」に多く含まれているのでりんごを摂取する際はできるだけ剥かずに食べるようにしましょう。
腸内環境が悪いとセロトニンが十分につくられなくなったり、せっかく摂取した栄養素も吸収しにくくなるため卵子の質が下がる原因になってしまいます。
腸内環境を整えるためにはりんごだけでなく発酵食品なども効果的ですので積極的に摂取しましょう。
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不妊専門 漢方鍼灸師
三ツ川レディース漢方鍼灸院
院長 三ツ川 友一郎
【資格】 鍼灸師・柔道整復師・医薬品登録販売者・日本刺絡学会認定鍼灸師
【学会】(一社)日本はり医学会 理事役員・日本伝統鍼灸学会会員
【役職】大東市鍼灸マッサージ協会 会長(2017年~)
【実績】1995年開業・臨床歴31年・妊娠サポート860名超
【学術発表】医道の日本(専門誌)執筆・第50回日本伝統鍼灸学会学術大会発表
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