妊活中は栄養のあるものを積極的に摂取することも大切ですが、妊娠しにくい体質になる原因を取り除くことがとても重要です。
不妊の原因になると近年問題となっているのが“食品添加物”です。
食品添加物とは食品の質を維持するために加えるものですが、なかでも危険だと考えられているのは”人工甘味料”です。
そこで今回は人工甘味料でも特に摂取を控えていただきたいものをご紹介していきます。
「苦みが少なく、甘みの継続の長く、水に溶けやすい」など優れた特長があることから様々な食品に使われています。
人工甘味料にも種類がありますが日本で多く使われおり危険と考えられているのは主に
の3つです。
脳は舌で甘みを感じると血糖値を下げるために”インスリンを分泌“しようとしますが人工甘味料は”血糖値が上がらないため脳が混乱”してしまいます。
すると脳は食欲を刺激し過食の原因になったり、インスリンの分泌にも影響を及ぼす可能性があります。
インスリンの分泌に影響が及ぼすと多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の原因にもなるため、カロリーオフなどが記載されている食品は購入を控えるようにしましょう。
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不妊専門 漢方鍼灸師
三ツ川レディース漢方鍼灸院
院長 三ツ川 友一郎
【資格】 鍼灸師・柔道整復師・医薬品登録販売者・日本刺絡学会認定鍼灸師
【学会】(一社)日本はり医学会 理事役員・日本伝統鍼灸学会会員
【役職】大東市鍼灸マッサージ協会 会長(2017年~)
【実績】1995年開業・臨床歴31年・妊娠サポート860名超
【学術発表】医道の日本(専門誌)執筆・第50回日本伝統鍼灸学会学術大会発表
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