大阪府
不妊の原因は様々ですが、近年よく耳にするのが「不育症による流産」です。
当院でも「流産を繰り返し、不育症の検査を受け血栓ができやすいと指摘を受けた。」などの声をよくお聞きします。
ではそもそもなぜ不育症になるのでしょうか?
そこで今回は不育症になりやすい人の特徴をご紹介していきたいと思います。
生涯にわたって生命力を左右するため非常に重要な臓腑として考えられています。
そのための腎の機能が低下してしまうと子宮や卵巣などに影響を及ぼし
などが大きく左右され、妊娠の維持がしにくくなったり、リスク因子でもある染色体異常などが起こる原因の一つではないかと考えられています。
妊娠において血液は胎児を養う働きがあり、元気な赤ちゃんが育つには母体からの栄養や酸素の供給が必要不可欠です。
母体が血液不足になっていると胎児にも影響を与え、十分な酸素や栄養が行き届かなくなると流産などの原因につながることがあります。
※不育症を改善する方法について詳しくご紹介したコラムもございますので、ぜひあわせてご覧ください。
大阪・東大阪の不妊漢方鍼灸なら三ツ川レディースへ 鍼灸で外から・漢方薬で内から。
本来の東洋医学で妊娠しやすい体へ。 大阪で初めての不妊専門漢方鍼灸院として31年・860名超の妊娠実績。
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不妊専門 漢方鍼灸師
三ツ川レディース漢方鍼灸院
院長 三ツ川 友一郎
【資格】 鍼灸師・柔道整復師・医薬品登録販売者・日本刺絡学会認定鍼灸師
【学会】(一社)日本はり医学会 理事役員・日本伝統鍼灸学会会員
【役職】大東市鍼灸マッサージ協会 会長(2017年~)
【実績】1995年開業・臨床歴31年・妊娠サポート860名超
【学術発表】医道の日本(専門誌)執筆・第50回日本伝統鍼灸学会学術大会発表
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