大阪府
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今年は異例の早さで梅雨が明け、7月にも関わらず猛暑日が続いています。
夏に何気なく感じている不調が実は妊娠しにくいサインのひとつかもしれません。
そこで今回は妊娠しにくいサインかもしれない夏の不調をご紹介していきたいと思います。
また脾胃は「湿気や冷え」にも弱く、多湿な気候や水分の摂り過ぎにより全身の水分代謝が低下します。
水分代謝の低下すると脾胃が弱るだけでなく、全身の血流も悪くなるため「卵子の質」などにも影響を及ぼす恐れがあります。
世間では「1日2ℓ」が推奨されていますが、水分の摂り過ぎは逆効果になることもあるため喉が渇いたら摂るように心がけましょう。
また寝汗はかく場所によっても原因が異なり
などによるものが多く、自律神経に乱れは「ホルモンバランスの乱れ」につながります。
ホルモンバランスが乱れると
などの原因になることから妊娠しにくいサインのひとつといわれています。
近年、異常な暑さではありますが夏だからこそ日中は外に出て汗をかくことも寝汗の対策になりますので、適度な発汗を心がけましょう。
※睡眠の質を上げる方法については以下のコラムをご覧ください。
腎は子宮や卵巣の機能ととても深い関係があり、特に潤し冷やす作用は「低温期」に関与します。
低温期は卵胞を育てる重要な時期なため
などに影響を及ぼす恐れがあることから妊娠しにくいサインのひとつとして考えられています。
睡眠不足や甘いものの摂り過ぎは生殖機能の低下につながるため、控えるように心がけましょう。
※卵胞が育たなくなる原因についてより詳しく解説したコラムもございますので、ぜひあわせてご覧ください。
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三ツ川レディース漢方鍼灸院
院長 三ツ川 友一郎
【資格】 鍼灸師・柔道整復師・医薬品登録販売者・日本刺絡学会認定鍼灸師
【学会】(一社)日本はり医学会 理事役員・日本伝統鍼灸学会会員
【役職】大東市鍼灸マッサージ協会 会長(2017年~)
【実績】1995年開業・臨床歴31年・妊娠サポート860名超
【学術発表】医道の日本(専門誌)執筆・第50回日本伝統鍼灸学会学術大会発表
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